月経痛のひどさ、過多月経について、お医者さんに診てもらうことを決めて、通院をはじめました。
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中用量ピルは、錠剤に含まれる卵胞ホルモンが50マイクログラムのものを言います。
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まず、総合病院へ行くと、「初診受付」で診察券やカルテを作ってもらいます。
さらに、産婦人科の受付では、問診票を手渡されますので、記入します。
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低用量ピルに限らず、長期間服用するタイプの薬を飲んでいる場合には、
肝機能、腎機能の検査を、定期的にお願いしたほうがよいでしょう。
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